FAQ
全47件
A11:
内容や装置の混雑状況によります。
特に1~3月は学内利用が集中するため、状況によりご利用いただけない場合があります。
A12:
可能です。利用可否判断のための事前相談は無料で受け付けています。
A13:
リモートでの利用相談は可能です。
測定のリモート立ち会いについては、対応可能な装置を順次拡充していますのでお問い合わせください。
A14:
はい。年度ごとに利用申請が必要です。
A15:
装置や利用条件が昨年度と同じ場合でも、新年度分として改めて利用申請が必要です。
A16:
利用相談・利用申請は随時受け付けています。
ただし、1月から3月は学内利用が特に多い時期のため、状況によりご利用をお断りする場合があります。
A17:
各装置の料金は、以下のページで設備IDをクリックしてご確認ください。
https://cmp.naist.jp/arim/instruments/
A18:
原則として四半期ごとに、担当者から請求書をお送りします。
請求書の内容をご確認のうえ、所属機関の手続きに従ってお支払いください。
A19:
最先端の装置を、技術職員の支援を受けながら比較的低料金で利用できます。
また、データ公開を通じた将来的な研究データ活用への貢献が期待されます。
A20:
データ登録に同意いただかない場合、利用料金が異なります。
また、一般公開される利用報告書は提出していただく必要があります。特許出願等の事情に応じて利用年度末から最長2年の公開猶予期間を設けることも可能です。ただし、NAIST-ARIMでは秘密保持契約はできません。秘密保持契約が必要な場合は、マテリアル研究プラットフォームセンター(CMP)共用推進事業(非公開型共用事業)でのご利用をお願いいたします。