DART質量分析計 (DART-MS)
設備情報更新日: 2026/03/10
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| 設備ID | NR-507 |
|---|---|
| メーカー | 日本電子 |
| 型式 | JMS-Q1000TD |
| 仕様 |
・アンビエントイオン源DART(Direct Analysis in Real Time) ・四重極型 |
| 担当者 |
西川 嘉子 |
利用料金
利用料金更新日: 2026/03/31
各料金に消費税は含まれていません。
設備利用料金
- 技術代行: 専門知識を持つ技術職員または教員が試料を預かり、事前の打ち合わせに従って測定・計測を行います。
- 機器利用: 利用者が自ら本学の設備・装置を操作し、測定・計測を行います。基本的にデータの解析や学術的な議論は利用者が独自に行います。
- 機器利用の利用料金の設定がない設備では、技術代行によるご利用のみとなります。
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| 支援形態 | 機関区分 | データ登録 | 料金(税抜) | 試験単位等(標準測定時間) | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 技術代行 | 学術研究機関 | 同意する | 4,500円 | 1検体(1時間以内) | |
| 技術代行 | 学術研究機関 | 同意なし | 9,000円 | 1検体(1時間以内) | |
| 技術代行 | 中小企業 | 同意する | 8,100円 | 1検体(1時間以内) | |
| 技術代行 | 中小企業 | 同意なし | 13,500円 | 1検体(1時間以内) | |
| 技術代行 | 大企業 | 同意する | 10,800円 | 1検体(1時間以内) | |
| 技術代行 | 大企業 | 同意なし | 18,000円 | 1検体(1時間以内) | |
| 機器利用 | 学術研究機関 | 同意する | 2,400円 | 1時間 | |
| 機器利用 | 学術研究機関 | 同意なし | 4,800円 | 1時間 | |
| 機器利用 | 中小企業 | 同意する | 4,300円 | 1時間 | |
| 機器利用 | 中小企業 | 同意なし | 7,200円 | 1時間 | |
| 機器利用 | 大企業 | 同意する | 5,800円 | 1時間 | |
| 機器利用 | 大企業 | 同意なし | 9,600円 | 1時間 |
共通オプション料金
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| オプション料金名 | 機関区分 | 料金(税抜) | 試験単位等(標準測定時間) | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 技術相談 | 学術研究機関 | 無料 | ー | |
| 技術相談 | 中小企業 | 10,000円 | 2時間 | 1件あたり最初の2時間まで10,000円。相談時間を延長する場合は、延長2時間につき15,000円(技術相談は、原則として1日につき1回2時間までとする。)。 なお、上記以外に作業費が発生する場合は、実費を別途請求する。 |
|
備考: 1件あたり最初の2時間まで10,000円。相談時間を延長する場合は、延長2時間につき15,000円(技術相談は、原則として1日につき1回2時間までとする。)。 なお、上記以外に作業費が発生する場合は、実費を別途請求する。 |
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| 技術相談 | 大企業 | 10,000円 | 2時間 | 1件あたり最初の2時間まで10,000円。相談時間を延長する場合は、延長2時間につき15,000円(技術相談は、原則として1日につき1回2時間までとする。)。 なお、上記以外に作業費が発生する場合は、実費を別途請求する。 |
|
備考: 1件あたり最初の2時間まで10,000円。相談時間を延長する場合は、延長2時間につき15,000円(技術相談は、原則として1日につき1回2時間までとする。)。 なお、上記以外に作業費が発生する場合は、実費を別途請求する。 |
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| 技術補助講習 | 学術研究機関 | 10,000円 | 1講習 | (4時間以内) 利用者が機器利用をする場合は、あらかじめ機器操作に関する講習として技術補助講習を受講することを基本とする。 なお、技術補助講習時に利用者の試料を用いて講習を行い、その講習時に得られたデータを利用する場合は、技術代行に係る料金として別途1検体分の利用料金を徴収する。 |
|
備考: (4時間以内) 利用者が機器利用をする場合は、あらかじめ機器操作に関する講習として技術補助講習を受講することを基本とする。 なお、技術補助講習時に利用者の試料を用いて講習を行い、その講習時に得られたデータを利用する場合は、技術代行に係る料金として別途1検体分の利用料金を徴収する。 |
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| 技術補助講習 | 中小企業 | 10,000円 | 1講習 | (4時間以内) 利用者が機器利用をする場合は、あらかじめ機器操作に関する講習として技術補助講習を受講することを基本とする。 なお、技術補助講習時に利用者の試料を用いて講習を行い、その講習時に得られたデータを利用する場合は、技術代行に係る料金として別途1検体分の利用料金を徴収する。 |
|
備考: (4時間以内) 利用者が機器利用をする場合は、あらかじめ機器操作に関する講習として技術補助講習を受講することを基本とする。 なお、技術補助講習時に利用者の試料を用いて講習を行い、その講習時に得られたデータを利用する場合は、技術代行に係る料金として別途1検体分の利用料金を徴収する。 |
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| 技術補助講習 | 大企業 | 10,000円 | 1講習 | (4時間以内) 利用者が機器利用をする場合は、あらかじめ機器操作に関する講習として技術補助講習を受講することを基本とする。 なお、技術補助講習時に利用者の試料を用いて講習を行い、その講習時に得られたデータを利用する場合は、技術代行に係る料金として別途1検体分の利用料金を徴収する。 |
|
備考: (4時間以内) 利用者が機器利用をする場合は、あらかじめ機器操作に関する講習として技術補助講習を受講することを基本とする。 なお、技術補助講習時に利用者の試料を用いて講習を行い、その講習時に得られたデータを利用する場合は、技術代行に係る料金として別途1検体分の利用料金を徴収する。 |
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| 一般技術補助 | 学術研究機関 | 10,000円 | 1時間 | |
| 一般技術補助 | 中小企業 | 10,000円 | 1時間 | |
| 一般技術補助 | 大企業 | 10,000円 | 1時間 | |
謝辞記載とその報告のお願い
本事業を利用された成果として発表される論文等には、以下の例を参考に謝辞の記載をお願いいたします。
- 本研究(の一部)は、文部科学省「マテリアル先端リサーチインフラ」事業(課題番号 JPMXP12xxNRyyyy)の支援を受けて奈良先端科学技術大学院大学で実施された。
- (A part of) This work conducted in Nara Instutute of Science and Technology was supported by "Advanced Research Infrastructure for Materials and Nanotechnology in Japan (ARIM)" of the Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology (MEXT). Proposal Number JPMXP12xxNRyyyy.
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