二重収束型質量分析計
二重収束型質量分析計 (Sector-MS)
設備情報更新日:2026/03/10
- CMP設備ID
- CMP-016
- メーカー
- 日本電子
- 型式
- JMS-700 MStation
- 仕様
-
・電子イオン化(EI)
・化学イオン化(CI)
・高速原子衝撃(FAB)
・磁場/電場二重収束 - 担当者
- 西川 嘉子
二重収束型質量分析計 利用料金
利用料金更新日: 2026/04/01
共用設備の利用料金は、利用料金に消費税(地方消費税を含みます)を加えた金額に、設備の管理や運営にかかる費用として、その金額の30%を上乗せした合計額となります。
設備利用料金
- 技術代行: 利用者からの依頼に基づき、本学の研究者等が、研究設備等を利用し代行して、加工、分析又は操作等を行うもの。
- 機器利用: 利用者が、研究設備等を利用して加工、分析又は操作等を行うもの。(本学の研究者等が必要に応じて技術的な指導等を行うことを含む。)
- 機器利用の利用料金の設定がない設備では、技術代行によるご利用のみとなります。
※ 表は横にスクロールできます(→)
| 利用形態 | 料金(税抜) | 試験単位等 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 技術代行 | 25,200円 | 1検体(1時間以内) | ・1検体では、ポジティブモード又はネガティブモードのどちらか1モードでの測定となる。両モードの測定を希望する場合は、2検体となる。 ・GC利用の場合は、再現性確認のために2回にわたって測定を行うことから、1検体当たり2倍の利用料金を徴収する。これに加え、装置の起動及び条件調整に係る料金として1測定当たり別途3検体分の利用料金を徴収する。 |
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備考: ・1検体では、ポジティブモード又はネガティブモードのどちらか1モードでの測定となる。両モードの測定を希望する場合は、2検体となる。 ・GC利用の場合は、再現性確認のために2回にわたって測定を行うことから、1検体当たり2倍の利用料金を徴収する。これに加え、装置の起動及び条件調整に係る料金として1測定当たり別途3検体分の利用料金を徴収する。 |
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共通オプション料金
※ 表は横にスクロールできます(→)
| オプション料金名 | 料金(税抜) | 試験単位等 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 技術相談 | 無料 | ー |